手ぬぐい 瓢箪

TNGRT65908

1,650円(税込)

瓢箪は酒を入れる器になったり、諺で「瓢箪から駒が出る」とたとえられたり、
六つの瓢箪を「無病」と解したりして洒落物の殿方の長襦袢や羽織裏などによく用いられています。
また、豊臣秀吉の馬印としても有名です 。


綿100%

約37cm×約98cm

重量 約43g

日本製
 

≪お取り扱い注意≫
・手染のため、お使い始めに汗や摩擦で色が移ることがありますのでご注意ください。
・お洗濯は単独でたっぷりの水で手洗いしてください。
・浸け置きはお避けください。


手ぬぐいの端は切りっぱなしです。
少し糸がほつれていることもございますのでご了承ください。

★手ぬぐいの端が切りっぱなしだとこんな利点も★
洗ったときに、端を折り返して縫っているものより乾きが早く、雑菌などが溜まりづらく清潔に使えます。
昔は怪我をしたときや鼻緒が切れたときの応急処置として、手ぬぐいを裂いて使っていました。
そんな先人の知恵が現在まで生きています。

頭に巻いたり、首にかけたり、手拭きにもインテリアにも!
また、ハンカチやテーブルクロスなど、アイディア次第で粋な生活小物も作れます。
・・・生活のお供にどうぞ!

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江戸てんの読みもの



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