綿入れ半纏は袖あり・袖なしどっちを選ぶ?暖かさ・動きやすさ・使うシーンで比べました新着!!
綿入れ半纏の袖ありと袖なし、どちらを選べばいいか迷っている方へ。暖かさ、家事のしやすさ、サイズ、寒さ対策のコツを、江戸てんのスタッフが店頭でのご案内をもとに解説します。 結論:しっかり暖まりたいなら「袖あり」、家事や作業 […]
上野で浮世絵はしごしてきました|広重と大英博物館展
雨続きのあと、久しぶりに晴れた日。東京国立博物館の特別展「歌川広重 江戸のベストアングル」を目指して上野へ向かいました。そのあとは東京駅のほうへ移動するつもりでしたが、途中で東京都美術館の「東京都美術館開館100周年記念 […]
綿入れ半纏とは?どてら・ちゃんちゃんことの違いから、暖かさ・サイズ・洗い方まで解説
寒くなってくると、江戸てんでも「綿入れ半纏ってどうなの?」というご相談が増えてきます。江戸てんの綿入れ半纏は、久留米織の本場・福岡県筑後市の織元さんと一緒に作っている、久留米紬織(くるめつむぎおり)の半纏です。 この記事 […]
手ぬぐいの小物づくり
手ぬぐいを扱っていると、どうしても出てしまうのが「切れ端」。 江戸てんでも、小さな手ぬぐいの端切れがよく余ります。 たまにランチョンマットやコースター、ハンカチなどに仕立て直して、新しい命を吹き込んでいます。 そして先日 […]
江戸てんの柄はどう生まれる?デザイナーが明かす「鯉と枝垂れ桜」誕生秘話【柄小話 第1回】
はじめに 江戸てんの柄は、そのほとんどを自社デザイナーがゼロから制作しています。有名な浮世絵や伝統和柄をモチーフにすることもありますが、お酒や動物といった身近な題材も積極的に取り入れ、「和の粋を身近に感じてもらうこと」を […]
波千鳥蒔絵体験 荒波を乗り越える
日本の伝統工芸、蒔絵(まきえ)を体験してきました。 漆器に金粉や銀粉で絵を描く、あの高尚なアート。 私は最近気になる波の絵と千鳥です♪ 荒波を軽やかに飛び越えていく鳥たちの姿から、「荒波を乗り越える=困難を乗り越える」と […]
【来月のイベントに向けて】こだわりが詰まった特製「抹茶豆乳ラテ」を試作中!
来月開催するイベントに向けて、メニューの試作を始めました!今回作ったのは、素材に徹底的にこだわった「特製 抹茶豆乳ラテ」 使っている素材はこちら: 抹茶:普段から愛用している「オーガニック宇治抹茶」。まろやか […]
雪駄の選び方・お手入れガイド|サイズ・底素材・音について
雪駄選びのポイント 雪駄選びで失敗しないポイントは3つです。 以下、それぞれのポイントを接客の現場で実際によくいただく質問と合わせて詳しく解説します。 雪駄とは?草履・下駄との違い 雪駄・草履・下駄はどれも和装の履物です […]












