手ぬぐい 十二支

TNGRT65627

1,760円(税込)

古代中国で発生した方角や暦法で、十二支をそれぞれ獣にあてはめ、十干との組合せで江戸時代には人生万般を占う風習が起こり
迷信的なものへ発展していった。特に丙午生まれの女子の結婚についての俗信は有名である。

≪お取り扱い注意≫
・お使い始めに汗や摩擦で色が移ることがありますのでご注意ください。
・お洗濯は単独でたっぷりの水で手洗いして下さい。
・浸け置きはお避けください。

綿100%

約37cm×約98cm

重量 約43g


日本製

手ぬぐいの端は切りっぱなしです。
少し糸がほつれていることもございますのでご了承ください。

★手ぬぐいの端が切りっぱなしだとこんな利点も★
洗ったときに、端を折り返して縫っているものより乾きが早く、雑菌などが溜まりづらく清潔に使えます。
昔は怪我をしたときや鼻緒が切れたときの応急処置として、手ぬぐいを裂いて使っていました。
そんな先人の知恵が現在まで生きています。

頭に巻いたり、首にかけたり、手拭きにもインテリアにも!
また、ハンカチやテーブルクロスなど、アイディア次第で粋な生活小物も作れます。
・・・生活のお供にどうぞ!

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江戸てんの読みもの



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