【日本製】 手ぬぐい 狐の嫁入り 四季の手拭

TNGRT65421

1,650円(税込)

闇夜、山野に揺らめく青白い炎を狐火と呼び、狐が口から吐く火だと信じられていました。
一列に連なった狐火が見え隠れする様が嫁入り行列のようだと、また晴れ間の雨も同じ名前で呼ばれています。

綿100%

約37×90cm 
 
日本製


≪お取り扱い注意≫
・伝統工芸〔注染〕のため、お使い始めに汗や摩擦で色が移ることがありますのでご注意ください。
・お洗濯は単独でたっぷりの水で手洗いしてください。
・浸け置きはお避けください。、


手ぬぐいの端は切りっぱなしです。
少し糸がほつれていることもございますのでご了承ください。

★手ぬぐいの端が切りっぱなしだとこんな利点も★
洗ったときに、端を折り返して縫っているものより乾きが早く、雑菌などが溜まりづらく清潔に使えます。
昔は怪我をしたときや鼻緒が切れたときの応急処置として、手ぬぐいを裂いて使っていました。
そんな先人の知恵が現在まで生きています。

頭に巻いたり、首にかけたり、手拭きにもインテリアにも!
また、ハンカチやテーブルクロスなど、アイディア次第で粋な生活小物も作れます。
・・・生活のお供にどうぞ!

イメージはありません。

江戸てんの読みもの



ふるさと納税サイト「さとふる」はこちら